テレビ台の選び方


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テレビ台の選び方

テレビの主流がブラウン管から薄型に移行し、テレビ台もスタイリッシュな商品が増えています。デジタルテレビを中心として、DVDプレーヤーなどのAV機器や映画ソフトなどをテレビ台に上手にまとめて、エンターテイメント性や快適性の高い部屋を演出したいところ。暮らしぶりに合わせたセレクトで、リビングを美しくコーディネートしましょう。テレビ台の選び方のポイントをご紹介します。





 
サイズ

〜テレビ画面の大型化に対応

外枠を把握
載せるテレビの大きさを把握することが、テレビ台を選ぶうえで最初の一歩。テレビは、テレビ台の台座に収まるのが必須です。テレビの四方のいずれかがはみ出てしまうと、安全面でも心配。テレビ放送のデジタル化に伴い、40インチを超えるような大型テレビも増えています。大画面テレビが床に落ちて壊れるようなことがないよう、万全を期したいところ。テレビ画面のサイズだけでなく、外枠を含めたテレビの実際の大きさを測って、十分な台座の広さを確保しましょう。

奥行きも忘れずチェック
液晶テレビ、プラズマテレビなら薄型のテレビ台でも収まりますが、ブラウン管テレビの奥行きはとても深いです。テレビ台も奥行きをしっかりチェックしましょう。

目線の高さくらいに
テレビ台を選ぶ際に忘れがちなポイントが、高さ。テレビを視聴するときは、座ったときの目の高さと同じくらいの位置にテレビ画面があるのが、多くの人にとって心地良いとされます。ただ、フロアに寝転がってテレビを見ることが多い人は、低めのテレビ台がベター。生活スタイルや好みにあわせてテレビ台の高さを決めましょう。

スペースの広さ
部屋のスペースの広さも重要なポイント。テレビ台がオフィスや自宅の設置スペースに収まりきるように、部屋のスペースをメジャーで測りましょう。設置場所を決めるときには、どこにおけばテレビ画面が見やすいかを考えて選びます。電源やアンテナの場所を確認することも忘れずに。



 
収納

〜デッキ類やソフトを棚に

AV機器をしっかり収める
テレビは単体で使うのでなく、AV(映像・音響)機器などをつないで使用するのが一般的。DVDプレーヤーやテレビゲーム、スピーカーなどを収納できる棚が必要です。テレビがブラウン管から薄型に変わったことで、奥行きは狭くなりましたが、間に合わせのテレビ台を購入すると、他のAV機器が収まりきらないことも。生活していくうちにリビングで使うこまごましたものが増えてきて、テレビまわりが散らかってしまう恐れもあります。


オープン棚付き
テレビやAV機器のケーブルの処理を簡単にしたい場合は、棚の後ろの背面に板がないタイプが便利です。見た目にも、シェルフのようなモダンな印象を与えます。設置するAV機器の掃除やメンテナンスも簡単になります。


ガラス製の扉付き
扉を閉めた状態でDVDプレーヤーなどのリモコン操作をしたいなら、収納棚にガラス製の扉がついたタイプがいいでしょう。表面がガラス製だから、棚にDVDプレーヤーや衛星テレビやケーブルテレビのチューナーをしまい込んだ状態でも、リモコンはしっかり作動。棚の余ったスペースに小物などを置くと、小じゃれた印象になります。

コーナー・テレビ台


横長ならソフトも大量収納
たくさんのDVDソフトやゲームソフトなども収納したいなら、横長の棚がついたタイプがおすすめ。映像ソフトなどをひんぱんに鑑賞・利用する場合に重宝します。

【日本製】【完成品】天然木・テレビ台【幅150,5cm】




 
デザイン

〜インテリアイメージを損なわない

部屋の雰囲気を大切に
家族が集まるリビングルームはゲストをお迎えする場でもあり、テレビやテレビ台の醸し出す雰囲気がたいへん重要。液晶のような薄型タイプであっても、テレビは大型になると画面自体の大きさがかなりの圧迫感となります。お部屋の広さ、インテリアのスタイル等とのバランスを考えて、テレビをおしゃれに見せるテレビ台を選びましょう。部屋全体にとけ込むデザインを選び、素材や色を他の家具と合わせるのがセンスアップのポイントです。

洋室によく合う、シンプルタイプのテレビ台 3色



 
キャスターと回転盤

〜テレビを見やすい場所、見やすい向きに

ラクラク移動
キャスターがついていて、テレビを簡単に移動したり、向きを変えたりできると便利。テレビの場所を変える際に腰などを痛めたり、床を傷つけてしまう心配がいりません。子供たちが週末にお父さんとゲームをする家庭なら、ワゴン付のテレビ台なども便利でしょう。

扉を付け替えてコーナー用と壁面用の両方に対応できる2WAYテレビ台


回転盤で向きを変える
テレビを見る方向をいろいろ変えたい場合は、天板に回転盤がついているタイプが便利。視聴する人の場所に合わせてテレビ画面の向きを調整できるうえ、部屋のレイアウトの自由度が増します。日ざしや照明が画面に映り込んで見にくいとき、さっと向きをずらせます。


 
耐荷重

〜テレビの重さに耐えられるか

ブラウン管は重さに注意
安全性を確保するうえで、テレビ台の耐荷重は、必須のチェックポイント。とくにブラウン管テレビの場合は重いので、要注意です。


 
価格帯

〜予算の上限を決める

ネット通販なら割安に
テレビ台には、数千円から10万円のものまで、幅広い価格帯の商品があります。選ぶにあたっては、予算の上限を決めておくとよいでしょう。同じグレードの商品であれば、インターネット通販のほうが値段が安い場合が圧倒的に多いです。



 
低ホルマリン

〜シックハウス対策を万全に

F☆☆☆☆
家族みんなが長く過ごすスペースに置くテレビ台は、健康や環境に優しい「低ホルマリン仕様」の材質が安心です。低ホルマリン仕様とは、シックハウス症候群を引き起こす主な原因物質「ホルムアルデヒド」の放散量が少ないタイプ。なかでも、規格団体に「F☆☆☆☆」と認定されたテレビ台なら、ホルムアルデヒド放散量が最も少ないから安心です。

【日本製】【完成品】天然木・テレビ台【幅101cm】



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テレビ台の種類

テレビ台の材質




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